【2月9日ご報告】<2018年1月10日海外配信>ロボットで脳の機能を解明 ―アンドロイドロボットの僅かなぎこちなさをパーキンソン病に関連する脳領域が検知―

【海外情報発信ご報告】2018年2月9日
海外へ配信後、多くのサイトで再度発信していただきました。

Article: Subthalamic nucleus detects unnatural android movement
Journal: Scientific Reports

(2018/01/12)Cosmos magazine

(2018/01/09)Science Daily

(2018/01/10)Science Newsline

(2018/01/09)Medical Xpress

(2018/01/09)Neuro Science News

(source: Science Daily)NasikNews.in

(2018/01/09) (source: Science Daily)Long Room

(2018/01/09)Med Worm

【海外発信】2018年1月10日
海外へも配信いたしました。

EurekAlert!

AlphaGalileo

【MEI研究速報】
当センター 臨床神経医工学の平田雅之寄附研究部門教授らの研究グループは、アンドロイドロボットを用いて、動きが少しでもぎこちないと、
大脳の深部にある視床下核という小さな部位が敏感に検知することを世界で初めて明らかにしましました。
詳細はこちら

12月27日 日刊工業新聞(朝刊22面)にてご紹介いただきました。
『ロボの「不気味の谷」、視床下核が動きに反応−阪大が解明』

 
アンドロイドの動画           視床下核の反応