過去の記事

  • HEARTROIDがテレビ東京 ワールドビジネスサテライトで取り上げられました。 2018-04-23

    当センター長 坂田泰史教授と岡山慶太特任助教が、心臓カテーテルシミュレーターの研究開発を目的とし、循環器内科学講座にて2013年からスタートした産学医工連携プロジェクト『HEARTROID PROJECT』において研究開発されたHEARTROIDが、テレビ東京 ワールドビジネスサテライトで取り上げられました。

    テレビ東京 ワールドビジネスサテライト トレンドたまご
    HEARTROID PROJECT webサイト:http://www.cardiology.med.osaka-u.ac.jp/?page_id=33676

  • Medtec2018にてHEARTROID PROJECTが『医工連携イノベーション賞』を受賞しました。 2018-04-19

    大阪大学、(株)JMC、フヨー(株)がHEARTROID PROJECTにおいて、『医工連携イノベーション賞』を受賞しました。HEARTROID PROJECTは、当センター長 坂田泰史教授と岡山慶太特任助教が、心臓カテーテルシミュレーターの研究開発を目的とし、循環器内科学講座にて2013年からスタートした産学医工連携プロジェクトです。2014年度より厚生労働省、2015年度より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)による「医療機器開発推進研究事業」として実施した国プロジェクトでもあります。今回このような賞をいただけた理由として、産と学、医と工が真の意味で連携し、研究開発、そして事業化へとつなげられたことが評価されました。
    Medtec 関連webサイト
    HEARTROID PROJECT webサイト

  • 当センター臨床神経医工学 柳澤琢史寄附研究部門講師の研究が紹介されました 2018-03-6

    当センター臨床神経医工学 柳澤琢史寄附研究部門講師の研究が紹介されました。
    日経デジタルヘルス(2月23日)「念じて義手を動かせば痛みが和らぐ!?」

  • <ご来場お礼> 「メディカルジャパン2018大阪」出展のご案内 2018-02-9

    <ご来場お礼>2018年2月27日
    過日はご多用のところ「メディカルジャパン2018 第8回 関西医療機器 開発・製造展 」へご来場の際、
    当ブースにお越し賜り、誠にありがとうございました。
    お陰さまで、好評のうちに終えることができました。

    次は4月18日~20日 MEDTEC JAPAN(東京ビッグサイト)へ出展予定です。

    ====================================
    メディカルジャパン2018 第8回 関西医療機器 開発・製造展におきまして、
    【メディカルデバイスデザインコース2018】のブースを出展いたします。
    お立ち寄りお待ち申し上げております。
     
    公式HP 詳細はこちら

  • The 9th MEI3 Center International Symposium 2018-02-7

    MEI3 center will hold the 9th MEI3 Center International Symposium at Osaka University Suita Campus on Mar. 13th.

  • 任期付教員の募集について 2018-01-31

    大阪大学任期付教員の募集情報を掲示しました

    特任教授(医用画像情報解析学)・詳細はこちら ※募集は締め切りました.
    特任教授(人工臓器学)・詳細はこちら ※募集は締め切りました.

    臨床神経医工学寄附研究部門
    特任准教授(常勤)または特任講師(常勤)・詳細はこちら ※募集は締め切りました.
    特任助教(常勤)・詳細はこちら ※募集は締め切りました.

  • 平田雅之寄附研究部門教授のブレイン・マシン・インターフェース(BMI)研究紹介 2018-01-9

    【新聞掲載】
    京都新聞社 新年連載「Re:あたなへ届けるカタチの未来 ②意思伝達装置」
    (平成30年1月3日朝刊29面)にて
    当センター 平田雅之寄附研究部門教授のブレイン・マシン・インターフェース(BMI)の研究を紹介いただきました。

    BMIとは、脳の神経細胞信号を解読して、機器との間で情報伝達を行う技術こと。
    身体が麻痺した状態でも脳波を解析し機器やコンピューターに情報を送ることで、機械を操作できたりすることができる。
    平田教授らの研究グループでは、全身が徐々に動かなくなる進行性の難病、筋委縮性側索硬化症患者への臨床研究を進めている。

  • サーバー移行のお知らせ(1月2日(火)午前0時~1月9日(日)午前7時) 2017-12-27

    このたび、セキュリティおよびパフォーマンス向上のためにサーバを移行いたします。
    この移行作業に伴い、1月2日(火)午前0時~1月9日(月)午前7時までの間におきまして、当webサイトが閲覧できなくなる可能性がございます
    ご利用されている皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

  • 【2月9日ご報告】<2018年1月10日海外配信>ロボットで脳の機能を解明 ―アンドロイドロボットの僅かなぎこちなさをパーキンソン病に関連する脳領域が検知― 2017-12-25

    【海外情報発信ご報告】2018年2月9日
    海外へ配信後、多くのサイトで再度発信していただきました。

    Article: Subthalamic nucleus detects unnatural android movement
    Journal: Scientific Reports

    (2018/01/12)Cosmos magazine

    (2018/01/09)Science Daily

    (2018/01/10)Science Newsline

    (2018/01/09)Medical Xpress

    (2018/01/09)Neuro Science News

    (source: Science Daily)NasikNews.in

    (2018/01/09) (source: Science Daily)Long Room

    (2018/01/09)Med Worm

    【海外発信】2018年1月10日
    海外へも配信いたしました。

    EurekAlert!

    AlphaGalileo

    【MEI研究速報】
    当センター 臨床神経医工学の平田雅之寄附研究部門教授らの研究グループは、アンドロイドロボットを用いて、動きが少しでもぎこちないと、
    大脳の深部にある視床下核という小さな部位が敏感に検知することを世界で初めて明らかにしましました。
    詳細はこちら

    12月27日 日刊工業新聞(朝刊22面)にてご紹介いただきました。
    『ロボの「不気味の谷」、視床下核が動きに反応−阪大が解明』

     
    アンドロイドの動画           視床下核の反応

  • 任期付教員の募集について 2017-12-21

    大阪大学任期付教員の募集情報を掲示しました
    臨床神経医工学寄附研究部門
    特任助教(常勤)・詳細はこちら ※募集は締め切りました.

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